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本編

当然、性格もわがままで

自己中だったが。

俺たちは小さい頃から

 

 

一緒にいたから、

いつもしょうがないなと、

そいつのわがままにも

付き合っていた。

 

 

スカオ「またかよ…」

リナ「いいじゃん、別に!

どうせ付き合って

くれるんでしょ?」

スカオ「……はぁ」

 

 

そいつが結婚したから

結婚式に招待された。

もちろん俺と一緒に

 

 

ほかの幼馴染も

招待されていた。

俺は街でも一番大きな

結婚式場でキラキラの

 

 

ウェディングドレスを

着た幸せそうな

幼馴染を見ながら

昔のことを思い出していた。

 

 

スカオ「おい、

あれ本当にリナか?」

ユウマ「嘘みたいだな…」

 

 

同級生「昔を知ってると、

なんか複雑だよな」

 

 

中高と学年が

上がって行く度に、

スカートの長さが

 

 

短くなっていって、

正直強風が吹いて

くれないかと思った。

 

 

ガラの悪い連中といるなと

思ったら遅刻とか

サボりとか多くなって

 

 

最終的には手に

書いたような

不良娘になった。