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本編
そして次の当番の人に
鍵を渡すという非常に
面倒な工程を踏まなければ
ならない。
平日は週に3日扶養内で
働いてるパートさんが
大半を占めてたから、
鍵を開ける人が日によって
違って大変だって
エリアマネージャーにも
相談したんだけど、
エリマネ「う~ん
あんまり増やし過ぎると
管理が滞ってしまうからなぁ
紛失の可能性も
その分上がるし
申し訳ないけど、
今のままで頼むよ」
スカミ「わかりました」
セキュリティの面から
必要以上に鍵を
増やしたくないとのこと。
従業員同士で上手く
連絡取り合って回してと
軽くあしらわれて終わった。
結局みんな早朝のシフトを
嫌がって、そのしわ寄せが
私に来るようになった。
早朝に入る割合がかなりの
日数を占めるように
なったのがたまたま
じゃないとわかったのは、
店長とチーフが私のことを
目の敵にしているってことに
気づいてからだった。
他の従業員達には私自身が
早朝勤務を望んでるなんて
嘘をわざわざついている。
信じられない人たちだ。